2012年12月1日土曜日

DJ特集第4弾 あの人とは

こんにちは。そしてお久しぶりです。
広報部一年生の藤田公瑛です。 なんと、人生初のアルバイトを始めました!!
仕事は大変ですけどそれ以上にわくわくする何かがあります!!



さて今東寮には数多くの方がいらっしゃいます!
その人たちの趣味をご紹介したいという「思い」で今回はこの企画ブログをあげてきました!!

和敬DJ特集もこれが最終弾となります!!!!!!!!!!!!!!
第4弾です! まさか、もうここまで来るとはーーーーーー あっというまですね!!!


さてさて、さてさてさて、、DJ特集でたびたび出る「あの人」ですが、どなたかご存知でしたか??
東寮のDJの神とも呼ばれているあの人を、知らないはずはないよね。。。。。

ではでは、発表したいと思います!!みなさん心の準備はよろしいでしょうか!
ベールに隠されているあの人の正体とは・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



ずばり、DJ NORIYASUです!!!!!!!!!
ではインタビューをはじめさせていただきます!



藤田「松坂さんがずばり、DJを始めたきっかけを教えてください。」

NORIYASU「やっぱりかっこ良かったからでしょ。あと自分の好きだった先輩がやってたことかな。」

藤田「やっぱりDJはかっこいいからあこがれますよね。始めてデビューされたのはいつくらいの時なんですか」

NORIYASU「始めたのはあと少しで2年生のときかな。デビューはワッキーだよ。」

藤田「ワッキーもあと少しなんでわくわくしています。本番で演奏しているときの気持ちを教えてください。」

NORIYASU「最初の方は緊張していたけど、今は平常心で出来てるよ。やっぱり来てくれたお客さんを楽しませるようにやってることかな。クラブっていうのは時間帯によってDJのスタイルが変化するんだよ。そのなかで自分の持ち時間と全体のスケジュールを見て考えるんだよ。最初は軽い曲から後半はメインのDJのことを考えるんだよ。」
 
藤田「なるほどいろいろ考えながらやられているんですね。DJをはじめて変わったことは何かありますか。」

NORIYASU「音楽の聴く幅が広がったよ。皆が知ってるようなメジャーな洋楽ばっかり聴いてたけどクラブミュージックを聴くようになったよ。」

藤田「東寮ないだと皆それぞれ様々な音楽を聴いているので今まで興味のなかった音楽に興味をもつこともありますよね。曲選択というのはどんな風に考えているんですか。」

NORIYASU「やっぱりワッキーだと有名な曲が多いかな。知ってる曲じゃないと盛り上がらないし有名なクラブなら有名な曲はかけずにかけたい曲をかけるかな。」



藤田「その場所によって変えていくのは大変ですね。DJの魅力とはずばり何ですか。」

NORIYASU「盛り下がるのも盛り上がるのもその人次第。数多くの音楽をかけてお客さんを楽しませることかな。あと練習も一人だとやりやすいし。」

藤田「やっぱりクラブは盛り上がりますもんね。ワッキーのむけての意気込みは何かありますか。」

NORIYASU「やっぱり一番は盛り上げかな。皆の期待に応えつつ他のDJと色分けしてなおかつ他がやらないようなことをしたい。あと俺のDJを見に来い!!!!!!」

藤田「ますますワッキーの日が待ち遠しくなりました。最後に松坂さんがDJを漢字一文字で表すとどのような字になりますか。」

NORIYASU「壁かな。。。毎回見えない壁があってやって見ないとお客さんの反応が分からないからそれを乗り越えた時に初めて力が付く。」

藤田「なるほどやってみないと何も得られないですからね。松坂さんインタビューありがとうございました。」



東寮には、人がいっぱいいます。
しかも、それぞれが趣味を持っていらっしゃるんです!
今回は、DJ特集ということで、東寮の一部分をご紹介いたしました。
皆さんのなかで一人でもDJというものに興味を持っていただければ幸いです。

なんだかわくわくしませんか!!

まだまだ伝えておきたいことはたくさんありますが今回のところはこのへんでーー
次の更新を楽しみにしていてください!

  

  文責 藤田 公瑛