2017年4月27日木曜日

4月で一番笑った日

こんにちは!
今期から広報部員になった和敬塾東寮2年の近藤です。まだまだ知らないことばかりですが、これからよろしくお願いします!


さて今回のテーマは一芸大会です!


一芸大会とは新歓期を締めくくる毎年伝統の行事です。一年生に自分の殻を破ってほしいという意味を込めて毎年開催しています。
今年の一年生にもこの経験を生かし様々な場面で活躍してもらいたいものです!






それでは今年の一芸の出来はどうだったのでしょうか?また今年の合格者は誰だったのでしょう?それでは早速見ていきたいと思います!






まず全体の評価としては(あくまでも個人的な意見ですが)とてもレベルが高く、各々の個性が爆発していたのではないかと思います!
特に一年生は個性的な一芸が多く見られ、とても面白かったです。来年に向けて大きな期待が持てました!


そして、今年の合格者は、、、
残念ながら1人も合格をとることは出来ませんでした。しかし順番に恵まれなかっただけで秀逸な
一芸を数々残してくれました。


さて一年生に頑張ってもらったわけですがこれで終わる一芸大会ではありません!
お手本として二年生がたくさん(本当にたくさん)の一芸を披露させていただきました。
これまた秀逸な作品が数多く見ることができ、
例年よりも面白かったとお褒めの言葉をいただきました!


一年生、二年生ともにとても頑張ったのではないかと思います。本当にお疲れ様でした!






一芸大会後には打ち上げがありました。
新歓期も終わり皆さんとても楽しまれていました。一芸が特に面白かった8人には表彰状が授与され、再度一芸をしてもらいました笑
今回の行事を通して一年生は自身の殻を破れたと思います。これから始まる日常に是非生かしてほしいと思います!










それでは、これにて失礼します。
次回は新入生紹介パート2です。


文責 近藤魁

2017年4月22日土曜日

新入生インタビュー!!! その1

こんにちは!
二年生になって企画部から広報部に移籍した楠大和です。これから広報部として東寮の魅力を精一杯発信していこうと思います!!


今回のブログのテーマは新入生インタビューです。新たに和敬塾東寮の仲間となった一年生達の今を取材してきました!



今回のインタビューを受けてくれたのは、内田、藤川、佐藤の三人です!



Q実際に入寮してから感じた和敬塾東寮の印象は?

佐藤「僕は父が和敬塾のOBで、入寮する前からどんなところか聞いていました。やはり同輩、先輩、全員の仲がとても良いのが印象的ですね。それでいて寮生一人ひとりの大学、出身地が違うので、他の人の異なる価値観に触れることもできます!」



Q新歓期はどう?

内田「いろいろと大変なことはありますが、充実感があります。特に充実感を感じているのは、上級生の方々の部屋を訪ねて1対1で対話をするお部屋廻りです!チューターの北山さんにお部屋廻りの意義を教えていただきましたが、その通りで、とても自分の為になっています!」

藤川「チューターである二年生の皆さんには様々なことを教えてもらい、とても感謝しています。僕が来年に、そのような立派な二年生になれるか、もう心配ですね()


Q今後、楽しみにしていることは?

佐藤「班でどこかに遊びに行くことですね!班で旅行をするという話も聞いていてとても楽しみです!」

内田「僕は体育祭ですね!お部屋廻りで先輩方にいろいろなエピソードを聞いていて、早く僕も経験したいです。特に騎馬戦では暴れ回りたいですね!」


Q最後に親元を離れて

藤川「僕は広島出身で、高校時代は実家暮らしだったので、上京して突然寮暮らしになったのは寂しさを感じました。ただ、和敬塾東寮で出会った人たちとの関わっていくことで、その寂しさも薄まりました。この出会いにとても感謝しています!!」


3人とも元気にインタビューに答えてくれました!これからも新入生たちは和敬塾で頑張る姿を見せてくれると思います!
文責 楠大和

2017年4月15日土曜日

ピッカピカの一年生

こんにちは。新学期が始まったのにも関わらず惰眠と格闘する毎日の槇です。この度平成29年度和敬塾東寮広報部員を務めさせていただくことになりました。平成28年度後期に引き続きよろしくお願いします。






今回は先日行われた入塾式、立食パーティーについて書かせていただきます。

4月9日午前中、入塾式は行われました。入塾式は1年生にとって初めての、スーツを着用して出席する和敬塾の公式行事でした。まだ若干着慣れていないスーツ姿が非常にまぶしく思えます!
東寮の新入生は写真の9名の他に、大学の合宿のため参加できなかった宮部君を含め10名です!
式中に新入生1人1人の名前が呼名されると、新生活への期待を乗せた元気の良い返事をしてくれました。






新入生紹介後の記念講演では、株式会社ホテルオークラ代表取締役社長の荻田先生が「‟前向きさ”の重要性について」という演題の元、貴重なお話をしてくださいました。






そして入塾式終了後、直ちに立食パーティーへと移りました。
ここで新入生は初めて東寮全体の日常の雰囲気というものを感じることができます。大人数に囲まれてやや圧倒されている様子で、初々しさが出ていました。
また、新歓期中お部屋廻り以外では上級生とは話してはいけませんがこの立食パーティーは別です。そのため新入生の多くが上級生と楽しそうに話していました。






新歓期も折り返し新生活にも慣れ始め、日常への期待が高まりつつあります。
1年生と共に新しい東寮を盛り上げていきます!!


次回もお楽しみに!!

文責 槇駿介