2015年5月13日水曜日

一年生 インタビュー!!!

後期に引き続き、広報部を務めさせていただきます3年の大谷です
今期もよろしくお願いいたします。
さあ、東寮は“新歓期”が終わり、“日常”に入って早くも2週間が経ちました。
そこで今回は、1年生の直江郁和君、松井一孝君にインタビューしてきました!


1人目は僕の所属する8班の後輩、直江君です。
大谷: よろしくー、そもそも直江はどうして和敬に入ったの?
直江: 本当は一人暮らしをするつもりだったのですが、親に無理やり入れられて….
大谷: そうなのね() どうして東寮に?
直江: それも….正直、適当です()
面接の時に、希望の寮を聞かれて、各寮のことを全く知らず、
「どこでもいいです」と答えたら、東寮に決まりました。
 最初は正直ミスったと思いました() 新歓期は大変だったので….
大谷: そうだったのか、どうして乗り越えられた
直江: “お部屋廻り”で先輩方とお話をすると、「何かあったら相談しに来いよ!」と言ってくださり、親身になっていただいたので、頑張れました。
大谷:  新歓期で一番印象に残った行事とかある?
直江: “委員会ガイダンス”です。委員会の方とお話をする中で、自分の本音を引き出していただいて、それまで知らなかった“自分を知ることが出来ました。
これは和敬塾でしか出来ない経験だなと思いました。
大谷: 貴重な経験だね!
 
    東寮の雰囲気はどう感じる?



直江: 東寮は本当に仲が良いと思います。他の寮よりも関係が濃く感じます。
大谷: 確かに関係の濃さが東寮の強みだからね! 
そんな東寮でこれからの和敬生活、どんなことしたい?
直江: 上級生の方とたくさん絡みたいです!
特に4年生の方とは、あと1年しか一緒にいれないのでもっと絡んでいきたいです。




続いて、松井君へのインタビューです!

大谷: どうよ、和敬での生活は?
松井: 先輩方が夜遅くまで起きていて、すごく元気だなって感じます(笑)
大谷: あれは慣れだね() 班は楽しい?
松井: 毎朝、同班の先輩方と一緒に朝ご飯を食べに行っています!
大谷: いいね、一考は和敬のどんなところが好き?
松井: 僕は一人っ子だったので、家に帰ると誰かががいるというのがとても嬉しいです。
 寂しいことがないですね!
大谷: 確かに、暇な時には誰かを誘って、突発で遊びに行けたりするのはいいよね。
  よし、最後に来年の新入生に向けて一言!
松井: 一言ですか!? 同輩、先輩はみんなとてもいい人です。
それに東寮には色々な趣味、価値観を持った人がたくさんいて、やりたいことが
何でもできる環境だと思います!





以上、インタビューでした!今月はいろいろな行事があります。
東寮ブログもどんどん更新していきますので、次回更新をお楽しみに!



文責 大谷 和史