2014年10月20日月曜日

ピザの前では人は、すべて平等


こんにちは。広報部の松本、大谷です。ですが、今回は広報部ではなく、ピザ部執行部として記事を書かせていただきます。

では、改めまして、こんにちは!東寮ピザ部部長の松本です!同じく副部長の大谷です!

まずは、ピザ部創設の歴史についてお話しましょう。


ピザ部創設はピザ神様のお告げから全てが始まりました……。

当時は圧倒的な強さを誇る食事の選択肢が存在せず、様々な勢力が行きかう群雄割拠の時代、争いが絶えませんでした。そんな状況を見かねたピザ神様はこう思いました。

「みなピザを食べれば争いがなくなるのに。。。」

そしてある夜、松本はピザ神様からお告げを受けました。
                   
 

という訳で現在のピザ部は誕生しました。初めは、現在のニ年生しかいなかった部員も今では、全学年だけでなく、留学生も巻き込み、東寮の一大勢力となっております。

次に、ピザ部のコンセプトをお話しましょう。まず、第一にピザの前では人は、すべて平等です。これは、上下関係や奢り文化の存在する和敬塾においても例外ではなく、僕たちピザ部は異端児、いやレジスタンスと言えるでしょう!このスタンスを崩すつもりはありません。

ピザ部の活動内容といたしましては、まず、日常活動としてピザを食べること、これは基本的に東寮内で行う場合と東寮外で行う場合に分けられます。東寮内で行う場合には、ご近所のドミノピザさんまたはピザハットさんのピザをテイクアウトし、廊下で食べます。東寮外で行う場合は、都内の有名なピッツェリアを訪れ、食べます。
 

さらに現在推し進めている計画としてピザ窯の製作、ピザ屋さんへのオリジナルピザ作成の依頼、都内ピッツェリアの全制覇がございます。
 

 
最終的な目標としましては、ピザの聖地“イタリアへのピザ修行を掲げております。
 
 
 
私たちはこれからもピザとともに歩み続けていきます。
 
 
文責 東寮ピザ部一同