2013年4月30日火曜日

にちじょう!

はーい、どうもこんにちは!昨年に引き続き広報部になりました、二年の関根です!

長い長ーい新歓期が終わり、いよいよ日常に入った和敬塾!はてさてこれから一年生を待ち受けるものはなんなのか!そしてどうしてこんなナレーション口調なのか!

まあとりあえずそれはおいといて、今回は今年入ってきた一年生を紹介したいと思いまーす!

では立教大学の加藤 雄大君、津野 政太君の二人を紹介します!

関根 じゃあ今回はよろしくねー
二人 よろしくお願いします!
関根 はいでは早速、二人に和敬塾での生活について聞きたいと思います!
   二人とも、和敬塾はどう?

加藤君:いやー、正直自分が思ってたよりも新歓期が辛かったです。お部屋廻りもそうですが、何かと新歓期中は自分の行動を制限されますし、風邪を引いたときは本当に心細かったです。ただ、先輩方が看病などをしてくださったのがとてもうれしかったです!あと、日常に入ってからは班、廊下での絡みが本当に楽しいです!毎晩廊下でゲームをしたり、先輩方のお話をお聞きしたり、そういったことが本当に楽しいですね!

関根 なっるほどねー!津野君は?

津野君:そうですね、やはり上下関係が少し厳しいですね。今まで自分が体験してきた上下関係のどれにも当てはまらない物ですから。ただ、お部屋廻りなどは本当に様々な方から様々なお話を伺って、なんだか充実感が有りました!チューターの方も本当にいい人ですし、とても楽しいです!

関根 あー、あのアゴ…

二人 いやいやいやいや!

関根 じゃあ次に、二人の将来の夢とか野望とかを聞いておこうか!

加藤君 や、野望ですか…
津野君 ちなみに、先輩は何ですか?
関根 声優になって山寺宏一を超えることです!

二人 ・・・どなたですか?

関根 まあ私のことはいいから君たちの夢とか、野望をお願いね!

加藤君:やっぱり、自給自足の生活をすることですかね。なんというか、自分の面倒を自分で見る事の出来る人間になりたいです!そうすることによって、厳しい社会でもしっかり生きられる人間になることが僕の夢ですね!

関根 ふーむ、堅実だね。津野君は?

津野君:六、七十歳になったときに、良い人生だと思えるような、そんな人生を歩みたいです。そのために、何事もやってみる姿勢を忘れずにしていきたいですね。どんなことでも躊躇せず、いろんなことにチャレンジしていきたいです!

関根 ふむ、年を取ったときに後悔なんてしたくないものね!なるほど、ありがとう!
   
   じゃあこれで質問は以上です!おつかれさまでした!
二人 ありがとうございました!


いかがでしたでしょうか!今年も個性的で元気のいい一年生がいっぱい入り、ますます東寮は盛り上がっていくでしょう!
今年入ってきた一年生には、是非とも東寮で多くの事を学び、それを生かして自分の夢を追い求めてほしいです!四年間頑張ってください!

それではまたお会いしましょう!

文責 関根隆充